- 社員が自発的に仕事に取り組める状況をつくり出すこと
- 社員が意欲を持って仕事に取り組める状況をつくり出すこと
- 社員が自発的に成長しようとする環境をつくり出すこと
- 社員の成長を積極的にサポートすること
- 会社が離陸するまでは、燃料を供給する責任がある。
- つまり、社長がいなくても組織的に売上をあげることができるようになるまで、仕事、契約をとって来なければならない。
- システマチックに業務がこなせるように組織的を作らなければならない
- オートマチックな業務フローを作らなければならない
- 売上をオートマチックにあげるための、集客→成約→リピートのフローを作り上げる。
- 商品サービスをオートマチックに作り上げるための、調査研究→開発→マーケット投入のフローを作り上げる。
- 簡単にいうとアイデアを商品に仕上げ、販売開始するためのフロー作り
- 上記全てにつき、委譲できる場合は潔く委譲し、任された人が任務を遂行できるように、きちんとサポートしないといけない。
- いずれ上記全てが、社長無しでできるようにしないといけない。
- 社員と一緒にビジョンを作り、示し、共有すると。
- ビジョンとは
- ビジュアルでイメージできること。(何のこっちゃ。すなわち映像として想像できる言葉で示すこと)
- 後で書く
- 後で書く
- 社員の失敗を心の底から残念がり、社員の成功を心の底から喜ぶことができること。
2008年4月5日土曜日
社長業とは何か考えてみた
今思うことを書いてみた。
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